新宿のハプニングバーおすすめ15店舗紹介【2024年最新】ハプバーの摘発リスクも解説

風俗もいいけど、もっと刺激的で官能的な出会いをしてみたい、日常を忘れて弾けたい…そんな下半身の欲望に応えてくれるのがハプニングバーです。

今回は東京でも最大の歓楽街 新宿で評判のハプバーと遊ぶ際に注意したいリスクについても考察することにしましょう。

 新宿の街の特徴&ハプニングバーの特徴

JRや私鉄のターミナルとして1日の乗降客数が270万人以上と日本一を誇るのが東京の新宿です。

新宿駅周辺は有名な商業施設やレストランが軒を連ね、西口近くの副都心には東京都庁やシティホテルなどの高層ビル群が林立し、東口には関東を代表する一大歓楽街の歌舞伎町…さまざまな色合いが共存する雑然としたカオスの街、それが大都会 新宿の顔です。

新宿のハプバーの特徴≈

新宿のハプバーは新宿2丁目あたりから歌舞伎町、そして大久保あたりまでに点在しています。

100名近く収容できる大箱から50名以下の小箱まで、そのスペースがさまざまなら、30代以上が中心で大人がしっとりと楽しむリトリート系から20代をコアとしたお祭り好きパリピが大騒ぎのSB系、また変態さんがその道を探求するフェチ系まで趣味趣向で選べるハプバーが揃っています。

また新宿という土地柄か開店と閉店のサイクルが早いのも、この街のハプバーの特徴です。今回は新宿で常連さんに愛されているハプバーを中心に紹介すると同時に、遊ぶ際の注意点やリスクについても触れていくことにします。

【一覧表で紹介】新宿のハプバー15店舗

店舗名特徴男性料金女性料金住所
リトリートバーリト系の代表格入会金:1,000円
入場料
昼の部:8,000円
夜の部:13,000円
金土日・祭日前・祭日:15,000円
入会金:1,000円
入場料:無料
東京都新宿区歌舞伎町2-35-5
カラーズバーサークル的なワイガヤ感入場料:13,000円入場料:無料東京都新宿区歌舞伎町2-14-12
アラベスク普通人のノーマル系入会金:3,000円(夜)
入場料
昼の部:7,000円
夜の部:11,000円
入場料:無料東京都新宿区新宿3丁目
オフホワイトパリピ御用達入会金:5,000円
入場料:12,000円
金土日祝前日:14,000円
入場料:3,000円東京都新宿区歌舞伎町
bar440コスパ最高入会金:1,000円
入場料
昼の部:7,000円
夜の部:11,000円
入場料:2,000円東京都新宿区歌舞伎町2-35-5
アグリーアブルバースディイベントが狙い目入会金:3,000円
入場料
昼の部:8,000円
夜の部:12,000円
入会金:1,000円
入場料:無料
東京都新宿区歌舞伎町
G★Rstar変態フェチ系特化入場料
昼の部:5,000円
夜の部:13,000円
入場料:1,000円東京都新宿区新宿区役所裏
ウベア法令順守入会金:3,000円
入場料
昼の部:11,000円
夜の部:13,000円
入場料:1,000円東京都新宿区百人町1-22-24
ハッピーSMマニア向け入会金:10,000円
入場料:8,000円
入会金:1,000円
入場料:500円
東京都新宿区新宿2丁目
クロスシーズン2癒し系入会金:10,000円
入場料
昼の部:5,000円
夜の部:8,000円
入会金:1,000円
入場料:スマイル
東京都新宿区歌舞伎町
スカーレット東京数多いプレイルーム入会金:2,000円
入場料
昼の部:9,000円
夜の部:13,000円
週末昼:10,000円
週末夜:15,000円
入場料:無料東京都新宿区歌舞伎町1-10-1
ボラプチュアス外国人多め入会金:5,000円
入場料
cafe time:10,000円
bar time:12,000円
入会金:1,000円
入場料:無料
東京都新宿区歌舞伎町1-16-5

新宿のハプニングバー15店舗紹介

では、東京のハプバー新宿編をスタートしましょう。

1.リトリートバー

店舗名リトリートバー
住所東京都新宿区歌舞伎町2-35-5リゾンビルB2
男性料金入会金:1,000円
入場料
昼の部:8,000円
夜の部:13,000円
金土日・祭日前・祭日:15,000円
女性料金入会金:1,000円
入場料:無料

しっとり落ち着いた雰囲気の大人向けハプバーを通称リト系(ゆったりした雰囲気のこと)と呼ぶと紹介しましたが、その語源がここ新宿のリトリートバーです。なので、指摘するまでもなく20代より30代が中心の遊びなれた客層が中心のイメージ。新宿のハプバーといえば最初に思い出すのがここという老舗です。

ハプバーには珍しく正規のバーテンダーがおり“バー”としての機能もちゃんと備えているので、お酒大好き人間にはありがたい存在。常連客が多く、新入りはちょいなじむまで時間が必要かもしれません。プレイルームは完全個室でホテル感覚なのも好評です。

口コミ

2.カラーズバー

店舗名カラーズバー
住所東京都新宿区歌舞伎町2-14-12光凛ビル2F
男性料金入場料:13,000円
女性料金入場料:無料

カラーズバーは金額的にちょっと割高に見えて、実は入会金込でフリードリンク制なので割安感ありです。ウォッカ、ウィスキー、焼酎から女性が好みそうなリキュール類までバリエーションも豊富。

ここもSB系というよりリト系のハプバーで常連が集うと宅飲み感が強く落ち着ける雰囲気です。リトリートバーより若干年齢層が低くて20代がコア。それだけにカジュアルなノリのワイワイ感も楽しめます。

スペースの広い大箱だとナンパが個人戦になりがちですが、ここはみんなで和気あいあいで楽しむ団体戦?!的な「みんなで楽しもうぜ!」感があり、一度ハマって常連になってしまえばサークル的な沼り方が期待できそうです。

口コミ

3.アラベスク

店舗名アラベスク
住所東京都新宿区新宿3丁目
男性料金入会金:3,000円(夜)
入場料
昼の部:7,000円
夜の部:11,000円
女性料金入場料:無料

新宿でハプバーといえばリトリートかアラベスと言われるほどマニア層にはお馴染みのお店です。スペース的にはこじんまりとした広さで、集まってくる客層は20代から40代オーバーと幅広く、また特殊な性癖よりノーマルな人が多数を占めるようです。

ハプバーに行くとたとえば露出、縄師、ハードSMや女装、コスプレなど性癖の強い人が一定数いるもの、でも、ここはホントにごく普通の人が楽しむハプバーの印象です。なので乱交など破廉恥なイベントが少なめ。常識あるハプバー?!みたいな…。

ほとんどのお店がスマホの持ち込み禁止なのに対して一部のスペースが許可されていますから、お相手が見つからない、ちょっと退屈ならゲームなどで気分転換もアリです。

口コミ

4.オフホワイト

店舗名オフホワイト
住所東京都新宿区歌舞伎町
男性料金入会金:5,000円
入場料:12,000円
金土日祝前日:14,000円
女性料金入場料:3,000円

紹介済のカラーズバーの姉妹店。カラーズバーがどちらかといえばリト系に振れてたのに対し、オフホワイトはお祭り好きやパーティ好きが集まるパリピ御用達のSB系の遊びが楽しめる100名程度収容できる大箱のハプバーです。

なお、入会金はカラーズの会員なら無料になるとのこと(詳しくはお店に問い合わせ)なのでカラーズを試した後にオフホワイトが効率的かも…。

施設面の特長は別途1,000円で豪華なジャグジー風呂を楽しめることでしょう。他のハプバーにはない魅力的な施設なので口コミではジャグジーを活かしたイベント開催を期待する声がありました。

口コミ

5.bar440(ししまる)

店舗名bar440
住所東京都新宿区新宿3丁目
男性料金入会金:1,000円
入場料
昼の部:7,000円
夜の部:11,000円
女性料金入場料:2,000円

数多い新宿のハプバーの中でもコスパの良さで採点すれば間違いなく1位に輝くのがbar440でしょう。バイキングスタイルなので食べ放題、ドリンクのメニューもハプバーの中では断トツです。

こじんまりとまとまったスペースで人との距離感が近く気の合った仲間が集うイメージのお店。客層は20代から中年層までと幅広く、元々ハプバーマニアが作った店舗なので利用する人の気持ちを“わかってる”感が凄いですね。

美味しいと評判のバイキングメニューがXで公表されることも。女性がグルメの誘惑に負けて色気より食い気に走ったりして…(笑

口コミ

6.アグリーアブル

店舗名アグリーアブル
住所東京都新宿区歌舞伎町
男性料金入会金:3,000円
入場料
昼の部:8,000円
夜の部:12,000円
女性料金入会金:1,000円
入場料;無料

人気ハプバーのアラベスからのれん分け?!で誕生したのがアグリーアブルです。たぶん100名近くを収容できる大箱のハプバーで新宿ならオフホワイトに次ぐスペースの広さでしょう。

2018年末のオープンとさほど時間がたっていないこともあり、とても清潔感に溢れたお店。女性に人気がある要因はこの辺にありそうですね。

大人の落ち着いた雰囲気を楽しむなら平日、わいわいと系のSB系のノリを楽しみたければ月1開催されるバースディイベントが狙い目です。なお、口コミによれば若者は優しいイメージで、中年以降は性欲剥き出し系が多数のもよう。でもルールには厳しいお店なので目に余る行為は出禁となる確率が高いから安心ですよ。

口コミ

7.G★Rstar(ジーアールスター)

店舗名G★Rstar
住所東京都新宿区新宿区役所裏(あずま通り)
男性料金入場料
昼の部:5,000円
夜の部:13,000円
新規女装子
ニューハーフ料金
昼の部:5,000円
夜の部:10,000円
女性料金入場料:1,000円
:

G★Rstarはフェチ系に特化した新宿でもかなり特殊なハプバーといえるでしょう。主に変態さん大歓迎で行われているイベントもかなり尖っています。

さくっと開催されるイベント内容を紹介すると奴隷市場、マゾ屋敷、女王様の個人調教、アナルワールド、変態破廉恥総合病院、バナナ当てゲーム、覗き&露出&羞恥バー…などなどSM系のプレイリストが並びます。

集う人たちは痴女系、露出系、女装、コスプレ、NTR趣味のオナベなど個性的な人ばかり。通常のハプバーではもはや刺激が足りないという人はぜひ試して欲しいお店で、ママのきさくな人柄も+要素です。

口コミ

8.ウベア(Ouvea)

店舗名ウベア
住所東京都新宿区百人町1-22-24
男性料金入会金:3,000円
入場料
昼の部:11,000円
夜の部:13,000円
女性料金入場料:1,000円

近年、ちょくちょくガサが入るハプバーなので、安心してお遊びしたい人向けなのが“法令順守”を掲げている大久保駅から徒歩1分のウベアです。2022年6月開業と新しく畳に障子という和テイストの落ち着いた佇まいが印象的。

元カラーズバーのスタッフがオープンした関係で、カラーズバーから流れたお客さんも多い感じ。畳に座ってまったり飲みながら、気の合ったお相手が見つかったらプレイスペースへ、です。

ただ共有スペースの大部屋の奥に障子で仕切ったプレイルームという構造なので、喘ぎ声とかまる聞こえ!でもね、それが刺激的で欲情120%増しだったり…。

口コミ

9.ハッピー

店舗名ハッピー
住所東京都新宿区新宿2丁目
男性料金入会金:10,000円
入場料:8,000円
女性料金入会金:1,000円
入場料;500円

営業開始以来21年間、ハッピーの愛称で親しまれているハプバーの正式名称は“変態Bar”ハッピー。このお店には、SM界の鬼才と呼ばれた作家 団鬼六の映画で緊縛を担当した縄師が常駐し、縄ファンなら看過できない貴重な存在としてSMファンの間では有名です。

いかにもSMマニアが管理してると思われるおどろおどろしいHPには「全ての変態達の憩いの秘密基地」とのキャッチフレーズが!

公開調教、肉便器プレイ、緊縛、女体盛り、痴漢などハード系変態プレイが楽しめる個性強すぎなハプバーです。

口コミ

10.クロスシーズン2

店舗名クロスシーズン2
住所東京都新宿区歌舞伎町
男性料金入会金:10,000円
入場料
昼の部:5,000円
夜の部:8,000円
女性料金入会金:1,000円
入場料:スマイル

新宿の中ではこじんまりとした小箱のハプバーがクロスシーズン2。小粋な小料理屋にいそうな美人ママさんひとりで仕切っている家庭的?!なお店です。

リト系やSB系を一応経験したものの、いまひとつ合わないと感じた人たちの最後のよりどころみたいな…とっても優しい雰囲気に包まれる癒し系でちょっと不思議なハプバーといえそう。

珍しくモーニングやランチタイム営業があり、ここで出される食事が美味しすぎて食欲がまさって性欲が減退するのが玉にキズとか!常連さんに愛されまくって開業15年という老舗です。

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11.CLUB SCARLET TOKYO(スカーレット東京)

店舗名スカーレット東京
住所東京都新宿区歌舞伎町1-10-1
男性料金入会金:2,000円
入場料
昼の部:9,000円
夜の部:13,000円
週末昼:10,000円
週末夜:15,000円
女性料金入場料;無料

新宿で一番外国人が来店するハプバーとして知られていたプリウスアウトの閉店跡地にできたスカーレット東京。当初はカップル喫茶だったのが最近は単独男女の入店も可能になってハプバー化しています。

共有スペースとプレイルームが異なる2階構造で、都内でも有数の部屋数とシャワー室を備えた利用しやすいハプバーですね。

イベントによって落ち着いたリト系だったりワイワイのSB系だったりなので、催しを考えて自分に合った方を選ぶのが賢い利用法のようです。

口コミ

12.Voluptuous(ボラプチュアス)

店舗名ボラプチュアス
住所東京都新宿区歌舞伎町1-16-5
男性料金入会金:5,000円
入場料
cafe time:10,000円
bar time:12,000円
女性料金入会金:1,000円
入場料;無料

能的、肉感的、なまめかしいといった意味のボラプチュアスを店名とした2023年11月に開店したハプバー。

プリウスアウト亡き後、外国人の集うハプバーとして注目されています。女性は外国人目当てをはじめ、人妻、OLに学生などバラエティに富んでいます。英語圏の女性も見かけるので、海外ナンパの練習にも利用できそう。

イベントとして縄師指導、意外と女性に好まれる痴漢体験、裸体ヨガに熟男熟女パーティなど盛り沢山です。

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13.OLIVE21(オリーブ21)【カップル専用】

店舗名オリーブ21
住所東京都新宿区歌舞伎町2-10
カップル料金入会金:6,000円
入場料:9,000円

カップルに特化したハプバーで単独の男女は入場できません。スワッピングやNTR、羞恥系のプレイをカップルで楽しみたい人には、絶対おすすめのお店。

わりと美形女性が多いとの評判があり、日照りが続き焦り狂った単男の存在もないので恋人や夫婦でゆっくりと濃厚が時間が過ごせそうですね。

口コミ

14.Bar初心-UBU-【SMバー】

店舗名Bar初心-UBU-
住所東京都新宿区歌舞伎町1-4-12
ナカヨシビル5F
男性料金入場料:6,000円
女性料金入場料:2,000円

縛りがメインテーマのSM系のバーです。店名が表す通りに縄初心者の講習会が定期的に開催されています。鞭のイベントも開かれていて、講習だけでなくライヴを楽しむ感覚でも参加できるでしょう。

店内はセンスの行き届いたおしゃれな作りで、スタッフや来店客とSM談義を飲みながら楽しめるカウンターにダーツ、カラオケ、PCも用意されています。

そして奥のスペースにはSMプレイに欠かせない…も。

口コミ

15.BAR 九二五九【閉店中】

店舗名BAR 九二五九
住所東京都新宿区東新宿
男性料金入会金:5,000円
入場料
昼の部:7,000円
夜の部:15,000円
女性料金入会金:1,000円
入場料:1,000円

店名が数字という変わったハプバーの九二五九。多くのハプバーがわりと秘密めいていて場所の特定が困難だったりするものですが、ここ九二五九は都営線東新宿から徒歩1分ととても足の便が良いお店です。

客層は20代が中心のワイガヤのSB系。雰囲気はハプバーよりもちょいエロいダーツバーを想像してもらえればよいでしょう。性癖強めは少なくてノーマルな印象です。

取り合えずダーツでコミュニケーションをとるイメージで、ゲームで負けると罰ゲームとしてテキーラのショット飲みがあったりする学生ノリ。下戸の人が迷い込んでしまうとちょいキツかも、ですね。

なお、摘発を受けて現在は閉店中です。

知っておくべきハプニングバーのリスク

日常生活でたまったストレスや性的な欲望を開放するのに、ハプバーはとても素敵な場所です。官能的な誘惑に満ちている空間では、ついはめをはずして、女体の神秘にハメたくなるのが人の性ってものでしょう。

ただ一点気を付けなければいけないのが、いわゆる公序良俗に反する行いについては当局の監視の目が常に光っていることです。ここでも紹介したBAR 九二五九も手入れをくらってしまったひとつで、結局は閉店に追い込まれてしまいました。

事件があったのは2023年11月、ダーツで負けた男性が裸に剥かれた段階で警察庁保安課に踏み込まれ、わいせつな行為をさせた疑いで経営者などスタッフ6名が公然わいせつ幇助の罪で現行犯逮捕されています。

居合わせたお客さんも事情聴取されるわけで目に余ると判断されればやはり公然わいせつで逮捕されないとも断言できません。

ハプバーで遊ぶ時には、できるかぎり下着は着用して行為に及ぶような用心深さが大切になります。その場の雰囲気に飲まれて大胆になりがちなので、ぜひご注意のほど。

安全に遊ぶのにおすすめの出会い系アプリ「ワクワクメール」

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ハプバーには興味津々だけど、やっぱり少し怖いしリスクなくパートナーを見つけたいという人におすすめなのが利用者が急増中の出会いアプリ系です。

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